2009年02月10日

鹿肉を初めて食す:其の弐


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さて、どうして食べたらいいもんか…? ママさんは

シチューにして煮込んだそうである。しかし、折角だか

ら素材の味を確かめたい。刺身でもOKと猟師さんから

聞いたそうだが、何チャラ菌が怖い。

単純に焼いてもらうことにした。


shika2.JPG

ジャーンexclamation

一口食べた感想。硬いexclamation×2

shika3.JPG

アゴが痛いふらふら ウスターソースをかけて味をゴマカス

shika4.JPG

シチューの方は多少軟らかい。あと一週間はストックがあると

のこと。食べたい方は裏袋の「木瓜」へどうぞレストラン

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posted by korikori at 12:00| Comment(9) | TrackBack(0) | 今夜の寄り道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ジビエですね。
私が食べたのはパスタのソースになっていました。
牛肉等と同様に部位によって調理方法が違うらしいですよ。
Posted by ゾウアザラシ at 2009年02月10日 14:21
>ジビエですね…

「ジビエ」、日本人には馴染みが薄い言葉ですね〜
熊肉もジビエになるのかな…?
Posted by >ゾウアザラシさん at 2009年02月10日 16:56
私も全く偶然にご相伴にあづかりました。
鹿肉私も初体験でしたが、所謂肉という感じで脂身も少なく、旨味はありませんでしたね。
Posted by 日本男道記 at 2009年02月10日 16:57
昨夜はどうも!

そうかあ、やっぱり肉は「脂身」の旨みが必要なんだ。
Posted by > 日本男道記さん at 2009年02月10日 17:06
しかし、鹿もうまいですが、
やっぱり猪にはかなワンでしょう。
犬も美味しいようですが、
食べていません。

KORIKORIさんの行動力に感服です。
其中庵、良かったです。
Posted by 立ち呑みHJAKUDOU at 2009年02月10日 19:10
HAKUDOUさん、昨夜はお早いご帰宅でしたか!?
丁度コメント頂いた時、やよ福におりました(^^)
猪、食べた記憶があるような無いような…
Posted by > 立ち呑みHAKUDOUさん at 2009年02月11日 09:37
昨年暮れに三川町の「旬彩鮪家KaiRyu」にて生の鹿肉を食べました。牛刺しとか牛のたたきみたいなものです。薄切りでたれ(ドレッシング?)がからめてあり、臭みは全くなく、牛よりさっぱりしてたかなぁ。おいしかったです。鹿肉がというよりここの大将のお料理が絶品なのです。
Posted by わるむし at 2009年02月11日 11:48
鹿肉で思い出すこと。
白浜温泉、白良浜の外れにある長久酒場。
嘗て、太田和彦さんが日本3大居酒屋の一つとした店。
家族旅行の折、時間を見つけ一人で訪問。
予想に反し、温泉街外れの焼肉店のような外観。
but 黒板に書かれたメニューを見てビックリ。
海と山の幸がビッシリ。
海沿いだから魚介は判るが…ああそうか、
紀の国は、木の国、山の国でもあったのだ。
猪、熊、そして鹿の肉。
残念ながら、夕食後の外出ゆえ短時間しかおれず、
ウツボの網焼き(身のもっちりと皮のパリパリで絶品)とカツオの刺身(タタキでなく)で
和歌山地酒「長久」をちょこっとばかり。

HPで見ると、去年改装され「大衆酒場 長久」になったようですが、
砂浜の外れのあの店で、海と山の幸をとことんやりたいものです。
もちろん、鹿肉のおいしい料理も。
食べてないのに書き込みました、お許しを。
Posted by 遊星ギアのカズ at 2009年02月11日 21:49
遊星ギアのカズさん、
「長久」…どこかかすかな記憶がありまして、思い出しました! 昨年tetujinn27さんの故郷、徳島を訪問。その際、徳島駅前のタチキューで呑んだ和歌山酒。
 その時の記事へリンクしましたのでご覧下さい。 
 http://korikori.seesaa.net/article/104893539.html

 kori
Posted by >遊星ギアのカズさん>>長久 at 2009年02月12日 07:10
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