2007年08月20日

急に食べたくなるカレー


夏はカレーを食べたくなる季節だ。昨日急に食べたくなって

カレーを作ってみた。いつものハウスのジャワカレーでは癪

なので、スーパーでこんなもの買ってみた。アナンとういう

会社の「カレーブック」なる商品。インド人が考えた日本のカレー

です。(とパッケージに書いてありました)

070819_115339_ed.jpg

具は極々普通の肉とジャガイモとニンジン。味? そりゃ

旨かったですよ。自分で作れば何でもおいしい。


posted by korikori at 12:00| Comment(5) | TrackBack(0) | my cooking | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
辛いもの苦手のkorikoriさんのお手製カレーは甘口ですか?
辛いもの好きの私はタンドールのベリーホットでも物足りません。
タイのグリーンカレーも夏にはオススメです。
辛さと甘さがミックスしてスパイシーでおいしいです。
Posted by ゾウアザラシ at 2007年08月20日 14:53
辛い物は苦手で甘口カレーを作って食べていた私です。崎ちゃんの作ったカレーは辛いけど美味しいです。あれから私も辛いカレーを食べられるようになりました。
お友達の家でインドの人に教わったという辛さ控えめのチキンカレーを頂きました。美味しかったですよ。矢野でお店を始めてから料理らしい料理を作っていません。
それから先日ある丼やさんで食べたけど辛すぎました。
カレーこれ半年以上も家でカレーを食べていません。あー食べたくなりました。
Posted by ぼちぼち at 2007年08月20日 17:33
スパイスからつくるカレーとは、本格的で旨そうですね。
でも、辛いの駄目?割合平気な自分としては、
素敵な隠し玉を知っていますので、ご紹介。
(カレーから、からい話題に流れてますが…)
京都の農場「篠ファーム」では、世界の唐辛子を栽培していて、
呉駅の「フレスタ」で買えました。
小指の先ほどの南米ペルー原産小粒緑激辛「アヒ・チーノ」。
どれほど辛いかというと、果汁がついた指で口や額を触ろうものなら
激しい熱を持つ感覚になり、唇に触れないようにして口に入れた果肉は胃の中で発火、
上半身のあらゆる汗腺から、温泉のように止めどなく汗が噴出する事態に…
一袋158円。味覚音痴になる、もう止めようと思っても、つい手が出る。何故なんだ!
刻んでカレーに入れるだけで、
映像的にも美しい激辛カレーの出来上がり。

親指大濃緑の小ピーマン型「パラペーニョ」、
塩を振りパリっとかじれば爽快な味。
辛味が上がる前にチューハイをグビリ。
直後に炎の辛味。これを数回繰返す。
青唐辛子一個で、軽く一缶。
ニワカにあやしい中米人に変身できるのです。
赤く乾燥した粉が唐辛子という概念が覆されます。
美しい生青唐辛子を是非お試しください。


Posted by 遊星ギアのカズ at 2007年08月20日 22:19
>ゾウアザラシさん
>ぼちぼちさん

わたくし、人間が甘いのでカレーも甘口好みでございます(汗) しかし、鶴ひろさん家ではカレーメニューがあるのでいつでも食べれるのでは…?

ゾウアザラシさん、「遊星ギアのカズ 」さんの
「アヒ・チーノ」とやらに挑戦して下さい。(^^)/

Posted by korikori at 2007年08月20日 23:24
こんばんわ。
いつもながら、すばらしい情報ありがとうございます。
しかし、「アヒ・チーノ」…恐怖の唐辛子ですねー
 私は止めときます(汗汗)
Posted by >遊星ギアのカズさん at 2007年08月20日 23:30
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